長福寺からのお知らせ

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恒例の大熊地蔵尊縁日が8月24日に行われます。

日時 8月24日夜7時より

場所 大熊地蔵尊

安産・子育てのお地蔵様です。

皆様おそろいでお詣りをされて、お地蔵様の功徳を戴きましょう。


長福寺のお盆は旧盆の8月13日から16日です。

御本堂では、お盆のご供養が営まれ、また、お檀家さまのお宅にお伺いしてご供養するお棚経(おたなぎょう)も行われます。

お盆には、各ご家庭では、ご仏壇や精霊棚にご先祖様をお迎えし(迎え火)、

ご馳走を用意し、ご家族やご親戚と一緒にみんなで過ごし、

お盆明けにあの世に送り出しましょう。(送り火)

特に、肉親が亡くなって四十九日の忌明け後、

はじめてのお盆【新盆(にいぼん)】を迎えられたご家庭では

故人が成仏してはじめてみなさまのもとにお帰りになられるので

より丁寧にご供養してさし上げたいものです。


7月28日は、大施食会法要(だいせじきえほうよう)を厳修致します。

施食会(せじきえ)は、ご先祖様をはじめ、万物諸々の精霊に日頃の報恩、感謝の心を捧げる大切なご供養です。

皆様お揃いで参詣されますようご案内申し上げます。

 

日時 7月28日(月) 午後2時より 法 話

              午後3時より 大施食会法要

 


坐禅会7月・8月の日程

日時

   7月11日(土)

   8月22日(土)

     午後2時より約1時間 

     初めてのご参加の場合は坐禅開始15分前にお越しください。
 

場所

    長福寺ホール(長福寺境内)

 

参加方法

    自由参加・直接長福寺に集合

    但しグループ、団体(5名以上)で参加希望の場合は事前にお問い合わせください。

 

参禅料

    200円

 

服装・持ち物

    足の組みやすい格好でお越しください。(スカート等はお控えください)

    基本的に素足で行います。

 

坐禅会6月の日程

日時

   6月13日(土)

      27日(土)

     午後2時より約1時間 

     初めてのご参加の場合は坐禅開始15分前にお越しください。
 

場所

    長福寺ホール(長福寺境内)

 

参加方法

    自由参加・直接長福寺に集合

    但しグループ、団体(5名以上)で参加希望の場合は事前にお問い合わせください。

 

参禅料

    200円

 

服装・持ち物

    足の組みやすい格好でお越しください。(スカート等はお控えください)

    基本的に素足で行います。

 

※ご体調面などで不安がある方は、事前に電話でお問い合わせください。

 

 

坐禅会5月の日程

日時

   5月9日(土)

     23日(土)

     午後2時より約1時間 

     初めてのご参加の場合は坐禅開始15分前にお越しください。
 

場所

    長福寺ホール(長福寺境内)

 

参加方法

    自由参加・直接長福寺に集合

    但しグループ、団体(5名以上)で参加希望の場合は事前にお問い合わせください。

 

参禅料

    200円

 

服装・持ち物

    足の組みやすい格好でお越しください。(スカート等はお控えください)

    基本的に素足で行います。


4月8日は、花まつりでお釈迦さまのお生まれになった日です。

長福寺では、お釈迦様の御誕生をお祝いする法要をいたします。

また、本堂には花御堂(はなみどう)を飾り、お釈迦さまのお生まれになった時のお姿「誕生仏」に甘茶をかけてお祝いいたします。

 

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坐禅会4月の日程

日時

   4月11日(土)

      25日(土)

     午後2時より約1時間 

     初めてのご参加の場合は坐禅開始15分前にお越しください。
 

場所

    長福寺ホール(長福寺境内)

 

参加方法

    自由参加・直接長福寺に集合

    但しグループ、団体(5名以上)で参加希望の場合は事前にお問い合わせください。

 

参禅料

    200円

 

服装・持ち物

    足の組みやすい格好でお越しください。(スカート等はお控えください)

    基本的に素足で行います。 


ニュース報道について

昨日、ニュース等で報道された寺院は、当長福寺ではございません。

                                   長福寺住職


春彼岸会3月18日から24日までです。

また、お彼岸のお中日の21日は春分の日です。

春分の日は、太陽が真東から昇り真西(極楽浄土の方角)に沈み

昼と夜の長さがほぼ等しくなります。

「彼岸」とはお悟りの世界のことであり、

(到彼岸とうひがん)の略した言い方です。

私たちの世界(此岸しがん)から

お悟りの世界(彼岸ひがん)に到るという意味です。

この世とあの世が接するお彼岸にお墓参りをし

ご先祖様に日頃の報恩、感謝の心を捧げましょう。


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